無垢フローリングがオシャレだから無垢フローリングにしてみたけど、お手入れが大変。。。
20年でシミや日焼けがたくさんできてどうにかしたいけど、どうすれば良いかわからない。。。

そんなお悩みを当社が解決いたします!

CleanExpressのフローリング研磨は無垢フローリングを研磨し、フロアコーティングすることでまるで新品の輝きを取り戻す技術です!
最先端のダストフリーサンディングによって、粉塵を最小限に抑えることで今までは施工が難しかった住宅内での施工も可能となりました!

無垢フローリングの劣化でお困りのお客様は是非当社までお問い合わせくださいませ!

フローリング研磨とは

フローリング研磨は無垢材のフローリングや挽板フローリングなどの表面を研磨し、木材本来の美しさを取り戻す施工技術です。
無垢フローリングなどはダメージを受けやすく、水分や油分にも弱い為、生活の中でシミや凹みなども多数発生します。
少々の傷や凹みは無垢フローリングの味として、楽しむことができますが、10年15年と経過すると、凹みや汚れは酷くなり、見るに堪えない状況になることも。。。
そんな無垢フローリングを施工当初の様な綺麗な状態に戻す方法として、フローリング研磨が存在します。
フローリング研磨では、特殊な機械を使用し、表面の0.8mm~1mm程を研磨します。研磨をすることで長年の汚れや凹みが消え、元の美しさに戻ります。
一般的な機械では粉塵もが多く、一般家庭での施工が難しいとされておりました。しかし、当社ではダストフリーサンディングという手法で、床の研磨では粉塵をほとんど発生させず、綺麗に研磨を行うことが可能です。

フロアサンディングなら床研磨のできるクリーンエクスプレスまで
フローリング塗装とは?無垢フローリングの正しいメンテナンス

フローリング研磨の価格

フローリング研磨の価格はお部屋の広さ、間取り、家財の状況などによって変わります。
また、仕上げのコーティングの種類によっても金額に違いが出ますので、お図面とご希望の仕上げ方法をお知らせいただければ、お見積り致します。
お見積もりは無料ですので、お気軽にお問い合わせくださいませ。

お見積の際は、お部屋の広さ、間取り、家財や什器の状況などと合わせて、図面やお写真をお送り頂けますとスムーズです!

フローリング研磨の工事期間について

50㎡のご入居中の住宅にて研磨とフロアコーティングを施工した場合、1日〜3日で施工が可能です。
250㎡の施設や幼稚園にて研磨とフロアコーティングを施工する場合は、3日〜4日で施工が可能です。

こんなお悩みを抱えてはいませんか?

  • 日焼けによる変色・退色
  • ペットの粗相によるシミ
  • ワックスをかけすぎてしまって、黒ずんだ色になってしまった
  • フローリングの端が反り返っている
  • ささくれが出てきて危ない
  • 経年劣化で傷だらけになっている

フローリング研磨で無垢フローリングを再生します

特殊機械を使用して熟練の職人が約0.8mm〜1mm削ることで、シミや汚れを取り除きます。お客様の好みに合わせた仕上げを行って、無垢フローリングを新品同様に再生します。フローリング研磨は従来より行われてきましたが、大量に飛散する粉塵の問題があり、住宅や幼稚園様では施工をためらうお客様もおられました。しかし、弊社のサービスでは粉塵を常に回収しながら施工ができる特殊機械により、大掛かりな養生や清掃も必要ありません。ビルインの店舗や、吹き抜けのある住宅など従来の工法では不可能と言われていた場所でも施工ができる様になり、多くのお客様よりお喜びの声をいただいております。

様々なお悩みを解決します

上記のようなお困りごとも、フローリング研磨によって綺麗に再生致します。フローリング研磨では、傷やシミの原因となる表面1mmほどを研磨することで、右の写真のように白木が出てきます。このようにシミや傷を除去してから、高耐久のフロアコーティングを施すことで、長期に渡りフローリングの保護も可能ですので、是非ご検討くださいませ。
無垢フローリングだからこそできるリノベーションですので、無垢フローリングを利用中の住宅や施設にオススメです!

フローリング研磨の施工前後

実際に劣化したフローリングを再生した例

無垢フローリングを施工して20数年が経過した住宅の一室が、ペットの影響でフローリングの劣化が激しい状態でしたが、フローリング研磨で見事に復活をしました。20年でここまで床材が傷んでいるの珍しいですが、ペットなどを飼育している場合はあり得ます。

研磨前の劣化したフローリング
研磨前の劣化したフローリング
研磨によって蘇ったフローリング
研磨によって再生したフローリング

CleanExpressのフローリング研磨のメリット

コストカット既存のフローリングを再生するため、張り替えよりも
コストが抑えられます。
養生や清掃が簡単粉塵が飛散しにくいので、大掛かりな養生や清掃が不要です。
短い工期張り替えに比べ、とても短い後期でのお引き渡しが可能です。
自由な仕上げお客様のお好みに合わせて仕上げを行います。
フローリング研磨中

フローリング研磨直後

幼稚園などのフローリング研磨

幼稚園などの床材には無垢フローリングが使われていることが多く、そのメンテナンスにはワックスメンテナンスを何年も施し、黒ずんでしまっている幼稚園も多く見られます。また、長年の経年劣化により、床材がささくれてしまい、お子様にとって危険な環境となってしまっている施設などもあります。
そんな汚れてしまった無垢フローリングや劣化してしまった床材を綺麗な状態に再生することができるのが、フローリング研磨です。
当社では数多くのフローリング研磨を行い、劣化した床材の再生を行なって参りました。
お求めやすい価格でご提案も行なっておりますので、是非お問い合わせ下さい。

フローリング研磨とUVフロアコーティング
フローリング研磨とUVフロアコーティング

上の写真は10年以上の劣化から新品同様に蘇った無垢フローリングです。
床材本来の色が出てきており、部屋全体が明るくなっているのが伺えるかと思います。
当社では養生をほとんど使用しないくらい、木屑を外に出さずに研磨を行うことが可能ですので、コーティングで仕上げた際の品質も上がります。
当社ではUVフロアコーティングやガラスフロアコーティング、またウレタン塗装仕上げなど、様々対応可能ですので一度ご相談ください。

茨城県ひたちなか市 栄光幼稚園様

フローリング研磨とUVコーティングの施工

幼稚園にてフローリング研磨前
研磨前
研磨中
研磨中
幼稚園にてフローリング研磨後
研磨後
幼稚園にてフローリング研磨の後にUVフロアコーティングを施工
UVコーティング施工後

住宅のフローリング研磨

最近の流行りであるカリフォルニア風の住宅などに無垢フローリングが使用されていいます。そんな住宅の無垢フローリングですが、一般的な床研磨だと粉塵が舞ってしまい、施工が困難です。しかし、当社のフローリング研磨であればダストフリーサンディングの為、一般的な研磨よりも粉塵が舞うことがありません。無駄な時間と労力をかけないことで人件費の削減を致します。
実際に施工した住宅のフローリング研磨の仕上がりをご確認下さい。

フローリング研磨前
研磨施工前
フローリング研磨直後
研磨施工後

フローリング研磨と浸透性コーティングの施工事例

フローリング研磨前
研磨前
フローリング研磨直後
研磨後
浸透性コーティングの塗布
浸透性コーティング施工後

選択可能なフローリング研磨後のフロアコーティング

無垢フローリングはシートフローリングなどに比べて柔軟で柔らかく、傷もつきやすい床材です。しかし、使い方次第では寿命もかなり長く持たせることが可能なフローリングでもあります。その理由としては古くなって傷んでも研磨をすることで新しい表面が出てくるからです。研磨と合わせて無垢フローリングを再生する方法をご紹介します。

浸透性コーティング仕上げ

フローリング研磨を行い、無塗装の様な浸透性コーティングを施工することでナチュラルな風合いを楽しむことが可能です。何も塗っていないようで、実は水の吸収などを防ぐことができるコーティングです。

オイル仕上げ

フローリング研磨の後にオイルを塗布して仕上げます。オイルによって、無垢フローリングに深みを出すことができます。耐久性が高いわけでは無いので、定期的なメンテナンスは必要となります。

塗膜性フロアコーティング仕上げ

フローリング研磨と塗膜性フロアコーティングでは、研磨したフローリングを長く保護するUVコーティングやガラスコーティングなどを施します。種類によっては30年耐久のもの存在し、万が一剥がれてきても部分的な補修も可能ですので、安心して施工が可能です!

フローリング研磨ができない床材もあります。

フローリング研磨のできる床材は無垢フローリングと、表面に2mm以上の無垢単板が貼られた挽板フローリングです。それ以外の突板やシートフローリングにはフローリング研磨を実施することはできません。これは表面のシートや突板を研磨で剥がしてしまい、中の素地が出てしまうためです。素地が出てしまうと、フローリングがベニヤ板のような状態となってしまい、フローリングではなくなってしまいますので、ご依頼の際は事前にご確認をお願い致します。
ご不明な場合は、現地調査にてお調べすることも可能ですが、事前にお写真などで情報共有していただけますとスムーズです。

フローリング研磨でできないこと

フローリング研磨では傷やシミ・日焼けの除去を行いますが、どうしても改善できないような事例もあります。
例えば、フローリングとフローリングの間に1mm以上の段差があるなど、可能な限りフラットな状態にはしますが、100%ではありませんので、ご了承ください。
詳しくはお問い合わせをいただきまして、ご不明な点や気になる点を事前にお知らせくださいませ。