CrystalHard
CoatNano

ガラスコーティングのクリスタルハードコートナノ
自然な仕上がりで擦り傷に強く、塩素系漂白剤対応

ガラスコーティングはクリスタルハードコートナノがおすすめ!
耐傷性・耐薬品性も備えているフロアコーティングなので、安心です。
艶控えめなので、フローリング本来の風合いを活かした自然な仕上がりの施工が可能!
塩素系漂白剤にも対応したフローリングガラスコーティングならCleanExpressにお任せください!

9H以上の硬度をもつナノコンポジット技術を採用したコーティングであり、ワックスとは違い簡単には傷がつきません。アルコールや塩素系漂白剤でも溶けない最先端のガラスコーティングなので、お手入れも簡単。マットな質感で床材本来の風合いを楽しめます。

耐久性試験結果

クリスタルハードコートナノは本物の無機質液体ナノガラスフロアコーティングです。
クリスタルハードコートナノを施工したサンプルを使用し、塩素系漂白剤耐久試験を行いました。
カビキラーやキッチンハイターなどの塩素系漂白剤を塗布し、2時間以上放置。
その後しっかりと拭き取りを行いましたが、剥がれ、溶け出し、変色などの変化は全くございませんでした。

当社は無料サンプルをご用意しております。
クリスタルハードコートナノの強さを是非ご確認下さい!
※塩素系漂白剤は非常に強い薬品ですので、必ず手袋をしてテストを行って下さい。

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耐擦傷性

傷なし

スチールウールに荷重をかけて、往復摩擦し表面の耐擦傷性試験を行った。
#0000、荷重500g×100往復

耐屈曲性

割れなし

丸棒に沿って180度折り曲げ、塗膜の割れの有無を調べる。
耐屈曲性準拠
(円筒型マンドレン法)
条件:折り曲げ試験装置(タイプ1)、6mmφ、t=0.3mm

耐薬品性

変化なし

室温で10分間連続して浸漬し耐薬品性試験を行った。
塩素系漂白剤、ガラスクリーナー、コーラ、醤油、サラダオイルを使用

マットな仕上がりがお好みなら
クリスタルハードコートナノ

完全無機高分子シリカ皮膜を形成する、当社オリジナルの一液常温硬化型ハードコート(液体ガラスフロアコーティング)です。 高い耐久性により長期間フローリングに半艶を与え続けます。 また、他社の液体ガラスフロアコーティングと比較してもシリカ成分の含有量が違い、圧倒的な耐久性と耐傷性を誇ります。 シリコンコーティングに比べて卓越した硬度と密着性が有りますので傷が付きにくく、いつまでも美しさを保ちます。

材料は日本初のナノテクノロジーを駆使した無機シリカ系コーティング剤で当社独自の特殊構造を持つシラン(シリカ)化合物を主体としたコーティング剤です。 従来の液体ガラスコーティングに比べ、シリカ含有率が高く強力な皮膜により、圧倒的な耐久力・耐薬品性で傷や汚れが非常に付き難く、カビキラーやキッチンハイターなどの塩素系漂白剤でも溶けない最先端の液体ガラスコーティングとなります。

液体ガラスコーティングのよくある質問(メリット・デメリット)
空気中の湿気を吸収して多孔質ガラスを形成する液体ガラス塗料です。≪ナノコンポジット技術≫
シリカ(ガラス)を中心とした無機構成と安定した樹脂成分です。
F☆☆☆☆(フォースター)食品衛生法に適合しています。
翌日のお引越も可能ですが、すり傷が入りやすいので 施工2日目以降のお引越をおすすめしております。
エタノールなどのアルコール系溶剤を使用しています。
素材感を活かしたマット(半艶)な仕上がりになります。
乾拭き、水拭き、アルコール拭きができます。スチームモップ拭きはお避け下さい。
・無塗装のフローリング材よりも滑り止めの効果を高めます。
表層に塗膜をつくりますので、すり傷防止に効果があります。
無臭で耐アンモニア性にも優れているのでおすすめです。
問題ありません。

クリスタルハードコートナノ
20年保証の保証内容

保証について
CleanExpressではアフターメンテナンスに自信を持って保証書を発行しています。
クリスタルハードコートナノは耐久性に自信を持っております。当社はコーティングの性能・品質保証を明記しており、多くのお客様から支持されています。安全で快適な暮らををご提供したいと考えている私共は、フローリングやクロス等の建築材へのコーティングを日々研究しております。
自社で施工を行う、最高技術のコーティングを今後も自信をもって皆様にお送りさせていただきます。

無償保証
●水滴の放置、熱湯の飛散による溶け出しや剥がれ
●塗装面のカスレ、塗り残し
●塗装後の塗膜の密着不良による剥がれ

有償修理(要出張費)
以下の場合が対象となります。尚、有償施工時は、施主様と弊社双方の合意の上で行います。

本保証書のご提示がない場合。
本保証書の記載内容が書き換えられた場合。
入居者の故意、又は過失による損傷。
その他天災地変により損傷した場合。
通常の負荷・管理状態でない、建物の構造に起因する場合。
フローリング自体に劣化、及び性能に起因するもの。
工事完了後、他業者の作業による損傷。
磨耗、汚れ、退色等の自然劣化。