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無垢フローリングへのフロアコーティング

無垢フローリングの最大の弱点である吸水性は、汚れをどんどん吸い込んでいきます。『ジュースやコーヒーなどをこぼした』なんて時には一瞬にしてシミがついてしまい大変です。しかし、事前にフロアコーティングさえ行っておけばそんな心配もありません!!
クリーンエクスプレスでは無垢フローリングにもフロアコーティングを行うことが可能です。無垢フローリングに施工ができるフロアコーティングとして、高光沢塗膜性のUVフロアコーティングから、全く艶のない無光沢浸透性コーティングをご用意しております。
お客様のご希望に沿ったフロアコーティングの施工を致しますので、是非ご相談ください。

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高光沢UVフロアコーティング

無垢フローリングにもUVフロアコーティングは施工が可能です。高級感のある光沢と驚異的な耐久性を誇るUVフロアコーティングをご自宅の無垢フローリングに施工ができます!耐傷性と耐薬品性に優れたフロアコーティングですので、光沢があるフロアコーティングをご希望のお客様や、とにかく強いフロアコーティングを施工したいというお客様にはぴったりのコーティングです。

無光沢浸透性フロアコーティング

無垢フローリングの自然な風合いを最大限活かすことの出来る無光沢浸透性コーティングは見た目はほとんど変わらず、施工した無垢フローリングに防水性能を与えます。防水性能を与えることで水分に含まれた汚れや、ジュース、コーヒーなどからフローリングを保護します。万が一こぼしてしまった時は水拭きで拭いて頂くことで簡単に綺麗を保つことができます。UVフロアコーティング程の耐久性はありませんが、自然な風合いを壊したくないというお客様は浸透性コーティングを定期的に施工されるのが良いでしょう。

今までフローリングにはワックスメンテナンスをしていたけど…

ワックスメンテナンスは1~2ヶ月に一度の定期メンテナンスが必要となり、時間もコストもかかります。また、無垢材へのワックスメンテナンスは汚れの蓄積に繋がり、フローリングの色が変わるほどの経年劣化を起こします。写真は私立の学校様にて長年使用されてきた無垢フローリングですが、ワックスメンテナンスだとすぐに汚れが付着してしまい、このような状態に。保護者様の目が気になりますよね。このような状態になっても床の研磨を行うことで、美しさを取り戻すことが可能です。また研磨を行った床材の上からフロアコーティングをすることにより、新築の輝きを蘇らせることができます。
フローリング研磨こちら
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無垢フローリングへのワックスとフロアコーティングの違い

ワックスとフロアコーティングとでは根本的に大きな違いがあります。ワックスは基本的に美観維持の為のものであり、素材保護の能力はそれほどありません。無垢フローリングは塗装がされていないフローリングですので、ワックスの施工を行うことでワックスをどんどん吸っていきます。メンテナンスをするたびに汚れたワックスを完全にとることができれば綺麗にできるかもしれませんが、そんなことは不可能です。当然ですが、汚れたワックスの上に新たなワックスを重ねても綺麗になりません。
フロアコーティングの場合は、先目止め作業を行います。表面にコーティング剤が残るので、しっかりと保護することが可能にります。
また、ワックスとフロアコーティングとでは、耐久年数も大きく異なります。ワックスでは1ヶ月〜6ヶ月程度しか耐久性はありませんが、フロアコーティングの場合は長いもので30年の耐久性を誇るものも存在します。

フローリング研磨×無垢フロアコーティング=新築の輝き

無垢フローリングを新築時にフロアコーティングすることはもちろん、中古物件の購入時に無垢フローリングを再生したいと考えるお客様も少なくありません。無垢フローリングは本来、長年使用できるものであり、10年、20年経過したものを研磨して、新品同様に復活させることが可能です。さらに研磨したフローリングにフロアコーティングを施すことで、耐久性や寿命を伸ばすことができます。すでにフロアコーティング済みの無垢フローリングでも研磨をすることは可能ですので、傷んできたので綺麗にしたいとお考えのお客様は是非、研磨とフロアコーティングをご利用ください!

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